光のこども学校

ありがとう村プロジェクト

光のこども学校

~新しい時代を生き抜く こどもたちのために~

 

 

 

私たち『ひかりのこども学校』は
教育業界にイノベーションを起こし、

こどもたちに新しい時代を生き抜く叡智を
「学び、感じ、生きて」もらう
そんなプログラムを提供していきます。

多様な学びの中で
こどもたちは自らの天分を発揮し、

それぞれの得意分野で新時代のリーダーとして
活躍していく。

そんな未来をこどもたちと共に
創造していくことを
楽しみにしています。

 

何のために?

 

ありがとう村プロジェクト『光のこども学校』とは
従来の学校教育の枠にとらわれず、ひとりひとりの「いのち」を育み、
感性を磨きながら「いのち」のしくみを学びます。

自分は全体の中のひとつであり、大自然の一部であることを知り、
本当の豊かさを手に入れ、これからの時代を、たくましく生き抜くために
必要な知識や技術を学ぶことで、新時代のリーダーを育成します。

知識だけでなく、智慧(知恵)をフルに使えるように
こどもたちの「天分」の開発を力強くサポートするプログラムです。

『光のこども学校』で学んだ こどもたちが「天分」を発揮し、
調和と愛にあふれた新しい時代を創造する未来を
楽しみにしています。

 

 


理事長・校長のごあいさつ

こどもも大人も
自分は光そのものであることを思い出し、
この地球で自分らしく生きていく。そのことを大前提にしている光の学校。「自分の得意なことをして人の役に立ち、
生かし生かされる。」
「自分は全体の中の一部である。」そのことを掴むための学びの場でありたい。
自分は何が得意で、どんな方法が、
自分の「いのち」を喜ばせる方法なのか・・・・それをこどもたちと、一緒に考え、
そのための知恵や叡智を共に学んでいきながら、
この時代を生き抜く力強いリーダーに育って
欲しいと願っています。この大変化の時代に光を灯す
こどもたちと共に、
未来の学びの場を
創っていきたいと思っています。理事長 村上 さゆみ
(さゆみん)
ずっとずっとやりたかった新しい教育のカタチ。こどものありのままの、生まれ持った才能と個性を、
伸び伸び育む「いのち」の教育。いい学校に入るため、
いい会社に入るためだけの教育ではなく自然と繋がり、人と繋がり、社会と繋がり、
本来の、光そのものの自分と繋がる。知識だけでなく智慧や叡智を手に入れ、
予測できない未来を生き抜くチカラを育む学びの場。「競争」から「共創」へ。「いのち」を学び、真の豊かさを知ったこどもたちは、
愛と調和の世界を創る、心優しきリーダーとなるでしょう。100年先の、
未来のこどもたちに繋ぐ学びの場を、ともに創っていけることに心から
喜びを感じています。理事長 小山 吉美
(よしみん)

校長 上野 英一(ハリー)

従来の学校教育に代わるものはないか?
こどもたちと関わり始めた時から漠然と考えていました。
学校とは何のために、誰のためにあるんだろう…と。

日々の仕事に追われて、じっくりと考えることもなかったこの疑問に
とことん向き合うことになるきっかけとなったのは
ある不登校生との出会いからでした。

その生徒は、とても人間関係に敏感で、
同じ年代の子と限定された場所で学ぶ従来の学校にはなじめませんでした。

学校に行けなくなり、未来が閉ざされたと感じ
希望が持てなくなっていました。そんな時に、私と出会いました。
その子の天分は、好奇心旺盛ということ。
興味を持ったものをとことん追求する天分がありました。

その天分を伸ばすために、学校の教科の枠にとらわれることなく、
本で学ぶだけでなく体験を伴った学びをしてもらいました。
また、多様な価値観を持った人たちと関わってもらいました。
すると、学ぶこと、生きることが楽しくなり、
留学の夢を叶えるまでになりました。

『光のこども学校』は、従来の学校教育の枠にとらわれず、
新たな生き方・学び方を、多様な価値観を持った人たちと関わり
大自然の体験の中で感性を磨きながら身につけてもらう、
今までにないまったく新しい教育の場です。
そんな場で、こどもたち1人1人の天分が花開くことを心より願っています。

 

新しい時代を生き抜くための授業

 

各教科紹介

教科担当紹介